経営者の考えをズバリ「賃金」に落とし込んでみましょう
賃金は、最大の投資コストです
中小企業経営にとって、賃金は最大の投資コストです。
どの中小企業経営者も抱えている「悩み」、わが社の賃金体系を解決しましょう。
その「悩み」とは
中小企業経営者は社員の働きぶり、成果を全て把握している。だから、各社員に支払っている年間賃金総額はそれなりに妥当なことが多いのです。しかし、大企業中心の賃金理論では、理論的に根拠を説明できない。中小企業の賃金体系には、独自の特性があることを説明できません。

では、どうするか
- 経営者の頭の中にある賃金決定基準を人事制度として整理する
- 経営者がいつも従業員に言っていることを人事考課制度の中に組み込む
- それを、従業員にわかりやすい言葉で具体的に書く
- 公正な評価を行い、賃金制度と連動させる。
- これらを通じて、総額人件費をコントロールする仕組みを作る。
こんな経営者にぴったりです
- 総人件費をコントロールすることを考えている経営者。
- 市場原理が働かない公務員の俸給表から、成果に報いる賃金体系にしたい経営者。
- 公平な評価制度を導入して社員のやる気を喚起したい経営者。
- 賞与が基本給×倍率という形になっていて、業績査定が出来ないと考える経営者。
- 退職金が基本給×倍率という形になっていて、貢献度合いが反映されないと考える経営者。
- 中小企業は職能給より職務給がぴったりすると考える経営者。
- 質の高いサービスを提供するため、社員教育の成果を賃金制度に反映させたいと考える経営者。
料金体系
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賃金分析及び改定業務 |
評価制度の導入 |
退職金制度の導入 |
| 5人まで |
10万円 |
10万円 |
5万円 |
| 10人まで |
20万円 |
20万円 |
10万円 |
| 100人まで |
一人 1.5万円 |
一人 1.5万円 |
一人 0.5万円
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その他就業規則の作成など文書料金 20万円から
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