個人情報の漏洩・紛失による
損害賠償・信用喪失から守ります!!

あなたにぴったりの対策をご提案

個人情報保護法が全面的に施行情報漏洩についての関心高まる!

 平成17年4月1日から「個人情報の保護に関する法律」が全面的に施行されました。
 これを契機に個人情報の漏洩や紛失について非常に関心が高まっています。テレビなどでも情報漏洩についての報道が頻繁に行われています。

原因は外部の犯罪者ではなく、内部に!個人情報漏洩・紛失…責任は事業者に!

 情報漏洩、紛失の原因はハッカー、盗難等の外部要因よりも、従業員等のミス、不正等の方が多いのです。ある調査によると情報漏洩の実に70%以上が内部からのものと言われています。このような場合でも顧客からは企業は加害者と位置づけられます。

情報漏洩の恐怖 事業者のリスク

(1)個人情報保護法による罰則
(2)顧客等からの損害賠償請求
(3)事業者の社会的信用喪失

 最も恐ろしいのは(3)社会的信用の喪失です。一度失った信用は再び築き上げるために多大な時間とさらに膨大な費用が必要になると思われます。

廃業につながる可能性もあります。

情報漏洩防止対策とプライバシーマーク

個人情報を守るには

  • 経営者1人でなく組織全体で!
  • ルールを作り、全員が共通の意識を持つ!
  • 情報の管理体制を確立し、チェック機能を!
  • 従業員、取引先とは責任明確のため契約書を交わす!
  •  

★ プライバシーマークの認定取得が最も有効 ★
 ただし、マーク取得までいかなくとも、情報保護への取組みは今や事業者の義務と言えるでしょう。

料金体系
お客様に応じた無理のないサービスをご提供いたします。

プライバシーマークとISO9001の同時取得の指導 400万円〜
プライバシーマーク取得までの指導 250万円〜
情報管理体制の作成指導 180万円〜
情報漏洩リスク社内チェック 100万円〜
従業員向け社内研修 (1回あたり) 5万円〜
情報主体(顧客等)外部業者、従業員との契約書面の作成 10万円〜
個人情報コンサルティングの内容、対策必要性の確認、見積り 無 料

※どのサービスも必要に応じて何度でも訪問いたします。


プライバシーマーク
ホームページなどで見かけることも増えてきました。

個人情報保護への取組みは漏洩防止という目的だけでなく、消費者からの信用力がアップします。また、企業間や行政機関との取引においても他社との差別化を計ることができます。


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