「シーズン イン ザ サ~ン ♪」真夏の到来です。
私の夏は、次期の事業計画と予算立案の思考時期であり、暑くなると来期のことを考えています。
私の四季は、春は繁忙(確定申告)、夏は計画、秋は調査(税務調査)、冬は訪問(お客様の年末年始挨拶)で表現できます。
新型コロナ感染症拡大にて、今年に限り、秋の調査及び冬の訪問については、状況次第では不透明です。
季節は巡り、私の四季も移り変わります。
このルーティンを確立してから、猛烈に時が過ぎるのが早くなったような気がします。
会社行事の他に、北陸税理士会を中心とした業界行事予定を入れますと、あら不思議、半年先までなんとなくスケジュールが埋まっていくんですねぇ。
私の生活の中心は、会社であり、会社が安定しないと業界活動も出来ません。会社の基盤を強力に固めていきたいと思っております。




顔真流書道の創始者である松井良憲氏と私は桜丘高校の同級生。 


人材育成は「担雪埋井」(重い雪を担って井戸に放り込んでもすぐ解けてしまって効果は目に見えにくい)の例えの通り根気のいる業務である。
昨日(8月1日)、中央大学石川県支部の総会、懇親会が開催されました。
平成7年4月(25年前)、クライアントであり友人でもある相田宣昭さんら同好の士と「金沢GOGO倶楽部」を発足させた。
新型コロナウイルスの影響で、ビジネスも生活も新たな様式に変化しつつある。